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ホープビジョンとは | プログラム一覧 | ホープビジョン導入教会
プログラム一覧
2.礼拝ビデオ 更新2021.5.12
題:「裸の教会ラオディキア」(25 分)  220115
説教者 :堀 圭佑
聖書朗読 :ヨハネの黙示録3章 21 節、22 章1節
瞑想の言葉 :ヨハネの黙示録3章 20 節
「見よ、わたしは戸口に立って、たたいている。だれかわたしの声を聞いて戸を開ける者があれば、わたしは中に入ってその者と共に食事をし、彼もまた、わたしと共に食事をするであろう。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 314 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 272 番
題:「何を恐れますか?」(37 分)  210717
説教者 :柴田俊生
聖書朗読 :使徒行伝 18 章9,10 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光(各時代の希望)』853 頁
「神に忠実な者たちは、人間の権力やサタンの敵意を恐れるにおよばない。キリストのうちに彼らの永遠のいのちが確保されているのである。彼らのただ 1 つの恐れは、真理を放棄するようなことはないか、そうすることによって神からの名誉ある信任を裏切るようなことはないかということでなければならない。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 315 番
題:「イエスの御名」(32 分)  210710
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :使徒行伝3章 16 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『患難から栄光へ』上巻 54 頁
「キリストの弟子たちは自分たちの無能力を深く自覚し、謙遜に、祈りながら、彼らの弱さをキリストの強さに、彼らの無知をキリストの知恵に、彼らの無価値さをキリストの義に、彼らの貧しさをキリストの尽きることのない富に結びつけた。こうして強められ、必要な能力を身につけて、彼らは主への奉仕に臆することなく前進した。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 340 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 300 番
題:「沈黙して主に向かい、主を待ち焦がれよ」(34 分)  210918
説教者:長谷川 徹
聖書朗読:ヨハネの黙示録6章9~11 節
瞑想の言葉:詩編 37 編7~9節
「沈黙して主に向かい、主を待ち焦がれよ。繁栄の道を行く者や/悪だくみをする者のことでいら立つな。怒りを解き、憤りを捨てよ。自分も悪事を謀ろうと、いら立ってはならない。悪事を謀る者は断たれ/主に望みをおく人は、地を継ぐ。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 130 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 325 番
題:「美しの門で」(31 分)  210626
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :使徒行伝3章6節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『患難から栄光へ』第6章より
「キリストの弟子たちは自分たちの無能力を深く自覚し、謙遜に、祈りながら、彼らの弱さをキリ ストの強さに、彼らの無知をキリストの知恵に、彼らの無価値さをキリストの義に、彼らの貧し さをキリストの尽きることのない富に結びつけた。こうして強められ、必要な能力を身につけて、 彼らは主への奉仕に臆することなく前進した。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 305 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 120 番
題:「育つままにしておきなさい」(37 分)  210522
説教者:浦島靖成
聖書朗読:マタイによる福音書 13 章 24~30 節
瞑想の言葉:E・G・ホワイト『希望への光(キリストの実物教訓)』1212 頁
「公然とした罪を犯して悔い改めないものは、教会から除外しなければならないことは、キリストが明らかに教えておられるところであるが、人の品性や動機までさばくことは、わたしたちにまかせられていないのである。......もしわたしたちがにせクリスチャンであると思う人々を教会か ら引き抜こうとするならば、必ず間違いをするにきまっている。キリストがご自分に引き寄せて おられる大切な人々を、わたしたちは全く見込みのない者だと考える危険がある。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 14 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 359 番
題:「人の子は何もの」(23 分)  210703
説教者 :海部明紀
聖書朗読 :ヨハネの黙示録2章 26~29 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の大争闘(明日への希望)』1743,1744 頁
「神の聖霊の感動とみ言葉の教えに従った忠実な人々が、この警告を世界に宣言するのであった。彼らは、『夜が明け、明星がのぼる……まで、この預言の言葉を』心にとめていた人々であった(Ⅱペテロ1:19)。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 67 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 30 番
題:「初代教会の夢」(35 分)  210612
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :使徒行伝2章 42~47 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『聖霊に導かれて』上巻 18 頁
「キリストの教会は、たとえ弱く欠陥があっても、主がご自身の最高の関心を寄せられる地上の唯一の対象です。……ご自身は、親しく、聖霊によって教会の真ん中に来られます。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 358 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 261 番
題:「逃げるヨナ」(24 分)  210421
説教者 :森田栄作
聖書朗読 :ヨナ書 1 章 1~3 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『国と指導者』上巻 234 頁
「われわれの神は、あわれみの神である。神は、神の律法を犯した罪人たちを忍耐深く、憐れみをもって扱われる。今日、人々は、聖書に啓示されている神の律法に親しむ多くの機会があるにもかかわらず、町々には暴力と犯罪が力をふるい、罪悪にあふれているのをごらんになって、宇宙の支配者であられる神は到底満足されない。かたくなに、神に背き続ける人々に対する神の忍耐の限度が急速に近づいているのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 111 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 252 番
題:「ティアティラ的だとしても」(24 分) 211016
説教者:掘 圭佑
聖書朗読:ヨハネの黙示録2章 26~29 節
瞑想の言葉:E・G・ホワイト『各時代の大争闘(明日への希望)』1743,1744 頁
「神の聖霊の感動とみ言葉の教えに従った忠実な人々が、この警告を世界に宣言するのであった。彼らは、『夜が明け、明星がのぼる......まで、この預言の言葉を』心にとめていた人々であった (IIペテロ1:19)。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌2番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 290 番
題:「ここに上ってきなさい」(31 分) 210807
説教者 :長谷川 徹
聖書朗読 :ヨハネの黙示録4章1節
瞑想の言葉 :ロビン・ウィトカー(神学者)
「黙示文学は、破滅をもたらす災厄に関するものだと、一般的には考えられている。しかし、ヨハネの黙示録は、神が世界をどのようにご覧になっているかに関するものである。それは、悪と不正義をそのままに示すものでもある。われわれは、そのような意味での黙示をコロナウィルス感染症拡大の間、目にしてきた。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 340 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 349 番
題:「この曲がった時代から」(31 分) 210605
説教者:花田憲彦
聖書朗読:使徒行伝2章 37~41 節
瞑想の言葉:E・G・ホワイト『キリストへの道』22 頁
「延ばさないように気をつけましょう。罪を捨てることを延ばし、イエスによって心を清めていただくことを遅らせてはなりません。この点で幾千という人が誤り、永久に滅びてしまいました。...... ここに人の気づかない恐ろしい危険があります。それは、神のみたまのささやきに従うことを延ばし罪の生活を続けていくという恐ろしい危険であります。これは実に恐ろしいことです。たとえどんなに小さくても、罪にふけることは、永遠に失われる危険をおかしているのです。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 283 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 436 番
題:「The Delay 再臨の遅れ」(39 分)  210731
説教者 :サムエル・コランテン
聖書朗読 :ヨハネの黙示録7章3節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストの実物教訓』38 頁
「キリストは、ご自分の教会の中に、ご自身をあらわそうと熱望しておられる。キリストの品性が完全にキリストの民の中に再現された時に、彼らをご自分の所に迎えるために、主はこられるのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 423 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 432 番
※バイリンガル説教です。
題:「最高の奇跡」(23 分)  210703
説教者 :掘 圭佑
聖書朗読 :ルカによる福音書2章8~11 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』上巻 32 頁
「イスラエルに救い主がおいでになったのだ。権力と栄誉と勝利が主の来臨に連想されている。しかし天使は、彼らが貧しさとはずかしめのうちにあられる救い主をみとめるように彼らを準備させねばならない。……天の使者は彼らの恐れを静めた。彼はどうしたらイエスに会えるかを教えた。人間の弱さに対する思いやりから、彼は羊飼たちが天来の輝く光になれるように間をおいた。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 242 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 363 番
題:「恵みによる証し人」(32 分)  210522
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :使徒行伝2章 36 節
瞑想の言葉 :テモテの第二の手紙2章8節
「ダビデの子孫として生れ、死人のうちからよみがえったイエス・キリストを、いつも思っていなさい。これがわたしの福音である。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 262 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 294 番
題:「前の雨と後の雨」(30 分)  210515
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :使徒行伝2章 17~21 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『患難から栄光へ』上巻 51,52 頁
「地上の収穫が終わりに近くなると、教会を人の子イエスの来臨に備えるために、霊的な恵みが特別に与えられると約束されている。この聖霊の降下は後の雨にたとえられている。クリスチャンは「春の雨の時」にこの特別の力を収穫の主に求めなければならない。これに応えて『主はいなずまを造り、大雨を人々に賜い」、「豊かに雨を降らせ、・・・・秋の雨と春の雨とを降らせられる』(ゼカリヤ 10:1、ヨエル 2:23)。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌2番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 106 番
題:「全てを知っておられる主」(23 分) 
説教者 :山地 宏
聖書朗読 :ヨハネによる福音書2章 23~25 節
瞑想の言葉 :瞑想の言葉の指定はありません
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 194 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 261 番
題:「キリストによる初め」(22 分) 
説教者 :稲田 豊
聖書朗読 :ルカによる福音書9章 56~62 節
瞑想の言葉 :ローマ人への手紙6章3,4節
「それとも、あなたがたは知らないのか。キリスト・イエスにあずかるバプテスマを受けたわたしたちは、彼の死にあずかるバプテスマを受けたのである。すなわち、わたしたちは、その死にあずかるバプテスマによって、彼と共に葬られたのである。それは、キリストが父の栄光によって、死人の中からよみがえらされたように、わたしたちもまた、新しいいのちに生きるためである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 390 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 173 番
題:稲田 豊総理による新春メッセージ 10 分奨励などでご覧ください (7分 )
※この動画は1月中のみの公開となります。
題:「聖霊が降るとき」(29 分)  210508
説教者:花田憲彦
聖書朗読:使徒行伝2章5~13 節
瞑想の言葉:E・G・ホワイト『患難から栄光へ』上巻 46 頁
「神のために献身した働き人がどんな場所にいようと、み霊は共に住んでくださる。弟子たちに語られたことばは、同時にわれわれにも語られている。助け主は彼らのものであるばかりでなく、われわれのものである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 96 番
題:「大きな喜びを告げる」(32 分)  201219
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :ルカによる福音書2章8~11 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』上巻 32 頁
「イスラエルに救い主がおいでになったのだ。権力と栄誉と勝利が主の来臨に連想されている。しかし天使は、彼らが貧しさとはずかしめのうちにあられる救い主をみとめるように彼らを準備さ せねばならない。......天の使者は彼らの恐れを静めた。彼はどうしたらイエスに会えるかを教えた。人間の弱さに対する思いやりから、彼は羊飼たちが天来の輝く光になれるように間をおいた。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 114 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 39 番
※クリスマスに関する礼拝説教です。
題:「待ち望む人々へ」(23 分)  201219
説教者:掘 圭佑
聖書朗読:ヘブライ人への手紙9章28節
瞑想の言葉:E・G・ホワイト『各時代の大争闘』上巻 405 頁
「このベツレヘムの驚くべき物語は、なんという教訓を教えていることであろう。それはなんとわれわれの不信、高慢、うぬぼれを譴責することであろう。それは、われわれもまた、恐るべき無 関心に陥って、時のしるしを見分けることができず、そのために神のおとずれの日を知らずに過 ごすことがないように、注意するようにとわれわれに警告を与えている。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 39 番
※クリスマスに関する礼拝説教です。
題:「立っていると思う者は気をつけなさい」(29 分)  210529
説教者 :稲田 豊
聖書朗読 :コリントの信徒への手紙一 10 章 12~14 節
瞑想の言葉 :ルカによる福音書 24 章 30~32 節
「一緒に食卓につかれたとき、パンを取り、祝福してさき、彼らに渡しておられるうちに、彼らの目が開けて、それがイエスであることがわかった。すると、み姿が見えなくなった。彼らは互に言った、『道々お話しになったとき、また聖書を説き明してくださったとき、お互の心が内に燃えたではないか』。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 225 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 436 番
題:「祈りの 10 日間」(29 分)  210501
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :使徒行伝2章1~4節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『患難から栄光へ』上巻 46 頁
「キリストがご自分の代表者として聖霊を送るという別れの約束は、時がたっても変わりはない。み霊の恵みが豊かに地上の民に注がれないのは、神が制限しておられるからではない。もし約束の実現がみられないとすれば、それは約束が理解されていないからである。もし誰でも求めるならば、すべてのものはみ霊に満たされるのである。聖霊の必要性を重大に考えていないところには必ず、霊的なかわき、霊的な暗黒、霊的な堕落と死がある。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 102 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 436 番
題:「成し遂げられた」(39 分)  210213
説教者 :山地 正
聖書朗読 :ヨハネによる福音書 19 章 30 節
瞑想の言葉 :詩編 34 編 20,21 節
「主に従う人には災いが重なるが/主はそのすべてから救い出し/骨の一本も損なわれることのないように/彼を守ってくださる。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 31 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 81 番
題:「約束、待つこと、信じること」(23 分)  210717
説教者:東出克己
聖書朗読:創世記 15 章5,6節/ヘブライ人への手紙1章1,2節
瞑想の言葉:鷲田清一「『待つ』ということ」
「待たなくてよい社会になった。待つことができない社会になった。......意のままにならないもの、どうしようもないもの、じっとしているしかないもの、そういうものへの感受性をわたしたちはいつか無くしたのだろうか。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 111 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 425 番
題:「信徒から弟子へ」(39 分)  210424
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :使徒行伝1章 15~26 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』上巻 384~385 頁
「われわれは、キリストを世に紹介するのに、天使たちと共に働く者となるのである。ほとんどじっとしていられないような熱心さで、天使たちは、われわれの協力を待っている。なぜなら人間が、人間と通信するチャンネルとならねばならないからである。だからわれわれが全心全霊をもってキリストに献身する時に、天使たちは、神の愛をあらわすのにわれわれの声を通して語ることができることを喜ぶのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 134 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 436 番
題:「不易流行(ふえきりゅうこう)」(33 分)
説教者:伊藤裕史
聖書朗読:マタイによる福音書 24 章3~14 節
瞑想の言葉:E・G・ホワイト『The Signs of the Times』1912,1.30
「我々は現在、神の奥義を理解するのに、霊的達成において十分に進んだ状態ではない。しかし我々が天の家族を構成するとき、それらの奥義は我々の前に明らかにされるであろう。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 13 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 384 番
題:「神の小羊」(20 分)  210327
説教者:堀 圭佑
聖書朗読:ヨハネによる福音書1章 29 節
瞑想の言葉:ヨハネの手紙一 2章2節
「この方こそ、わたしたちの罪、いや、わたしたちの罪ばかりでなく、全世界の罪を償ういけにえです。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 28 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 294 番
※聖餐式についての説教です。
題:「エルサレムからはじめよう」(34 分)  210410
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :使徒行伝1章 12~14 節
瞑想の言葉 :ピリピ人への手紙(文語訳)
「汝らキリスト・イエスの心を心とせよ。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 120 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 436 番
題:「嵐の中で」(21 分)
説教者:柴田俊生
聖書朗読:詩編 46 編
瞑想の言葉:E・G・ホワイト『各時代の希望』中巻 125 頁
「自分自身の弱さをみとめ、イエスに しっかり目をそそぐことによってのみ、われわれは、安全に歩むことができるのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 14 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 381 番
題:「絶望からの救い」(22 分)  210417
説教者 :山地 宏
聖書朗読 :マタイによる福音書9章 18~26 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』中巻 74 頁
「キリストについて信ずるだけでは十分でない。キリストそのものを信じなければならない。われわれを益する信仰は、キリストを自分自身の救い主として信ずる信仰、キリストの功績を自分自身のものとする信仰だけである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 27 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 436 番
題:「またおいでになる」(32 分)  210403
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :使徒行伝1章 11 節
瞑想の言葉 :Marvin Moore, The Refinerʼ s Fire, 1990, 99 頁
「恩恵期間の終了とは、神の側で独断的に決めてカーテンを下ろしてしまうようなものではない。恩恵期間の終了とは、実は人間の決定なのである。……キリストに来る者が一人でもいるなら、神は恩恵期間を閉じられないことを理解してほしい。神の子らの一人が霊的成長の過程にあって、まだ神の印を受ける用意ができていない間、神が恩恵期間を閉じられることはないのである。もしあなたが真心からイエスを愛し、永遠にわたって彼と共にいたいと望むなら、あなたの用意ができる前に恩恵期間が閉じられるかもしれないと恐れることはないのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 427 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 436 番
題:「探し求めて手に入れる」(27 分) 
説教者 :青木泰樹
聖書朗読 :ヨハネによる福音書 15 章 16,17 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストの実物教訓』95.96 頁
「神は人類を汚れた無価値なものとは思われない。神はキリストの中にあるものとして、人類をながめ、贖罪愛によって、回復の望みのあるものとしてお認めになる。神は、この真珠を買い求めるため に、宇宙のすべての富を提供なさったのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌6番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 284 番
題:「信仰によって」(30 分)
説教者:柴田俊生
聖書朗読:ヘブライ人への手紙 11 章1節
瞑想の言葉:E・G・ホワイト『希望への光(人類のあけぼの)』75 頁
「信仰と行いの関係を理解しない人が多い。「ただキリストを信じなさい。そうすれば、あなたは安全です。あなたは、律法を守る必要はありません」と彼らは言う。しかし、真の信仰は服従にあらわされる。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 410 番
題:「父の約束」(34 分)
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :使徒行伝1章1~8節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『Letter100』1909 年
「使徒行伝全体を注意深く研究する必要がある。これは貴重な教訓に満ちている。そこには、今日 の我々の働きに必要な教え、伝道の働きの経験が記録されている。これはすばらしい歴史である。 我々の学校の生徒たちが受けるべき最高の教育を取り扱っている。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 102 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 436 番
題:「義に飢え渇く人々の幸い」(33 分)
説教者:藤田昌孝
聖書朗読:マタイによる福音書5:6
瞑想の言葉:E・G・ホワイト『祝福の山』22 頁
「義が得られるのは、苦しい戦いや労苦によってではなく、ささげものや犠牲によってでもない。それはそれを受けたいと飢え渇く全ての者に、無償で与えられるのである」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 28 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 255 番
題:「ヤコブの梯子とバベルの塔」(26 分)
説教者:稲田 豊
聖書朗読:創世記 28:13~15(口語訳)
瞑想の言葉:E・G・ホワイト『祝福の山』145 頁
「自分の行いによって救いを得ようとする努力は、必然的に、罪に対する防壁として、人間的なきびしい要求を積み重ねるように、人々にさせるのである。自分たちが律法を守れないのを知って、 彼らは、自分自身のさまざまな規則や規定を作り出して、自分を無理にそれに従わせようとする のである。このようなことはみな、人の心を神から転じて自己へ向けるのである。神の愛は心か ら消え去り、それとともに隣人に対する愛も消えうせてしまう。人間の作り出した規律は、おび ただしい要求を伴うもので、その規律の支持者に、定められた人間的標準に達しないすべての人を、 さばくようにさせるのである。自分本位の狭い批判の空気は、けだかく寛大な感情を抑えつけ、人々 を自己中心的な裁判官や心の小さなスパイにしてしまう。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 344 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 314 番
題:「柔和な人々の幸い」(32 分)
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :マタイによる福音書5:5
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『祝福の山』17 頁
「人間の本性は、たえず自己を表現しようと戦い、競争している。しかしキリストに学ぶ者は、自己、 誇り、至上権を愛する心がなくなり、心の中はおだやかになる。自我は聖霊の指導に服従する」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 108 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 324 番
題:「神の死」(30 分)
説教者:浦島靖成
聖書朗読:ルカによる福音書2:34,35
瞑想の言葉:E・G・ホワイト『各時代の希望』下巻 140 頁
「キリストによる以外には、われわれの魂と神とを結びつけるものはない。......キリストの死より以下のものでは、主の愛をわれわれのために効力のあるものとすることができない。われわれが 主の再臨を喜びをもって期待できるのは、キリストが死んでくださったからにほかならない。キリストの犠牲はわれわれの望みの中心である。この上に、われわれの信仰をすえなければならない。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 294 番
題:「モーセになろう」(38 分) 
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :出エジプト記4:11,12
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『人類のあけぼの』22 章
「人間は、神がお与えになる責任を受け入れ、全力を尽くして正しく遂行しようと願うときに、力と能力とを受けるものである。たとえ、その地位がどんなに低く、その能力にかぎりがあったとしても、神の力に信頼し、その働きを忠実に果たそうとするものは、真に偉大なものになるのである。……人間が自分の弱さを認めるという事実は、少なくとも彼が、与えられた仕事の大きさを認識し、神を彼の力、 助言者とするということの証拠である。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 109 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 329 番
題:「大胆な臆病者」(27 分) 
説教者 :青木泰樹
聖書朗読 :イザヤ書 40:29~31 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『人類のあけぼの』下巻 89 頁(文庫版)
「神は、イスラエルのために、 神の力をくり返しあらわされて、彼らが神を信じ、どんな危機においても信頼をいだいて神の助けを求めるように導こうとなさった。神は、今日も同様に、神の民と力を合わせてお働きになり、弱い器によって偉大なことをなしとげられようとしておられる。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 108 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 327 番
題:「最初のしるし」(24 分) 
説教者 :山地 正
聖書朗読 :ヨハネによる福音書2:6,7
瞑想の言葉 :ヨハネによる福音書 19:25,26
「イエスの十字架のそばには、その母と母の姉妹、クロパの妻マリアとマグダラのマリアとが立っていた。イエスは、母とそのそばにいる愛する弟子とを見て、母に、 『婦人よ、御覧なさい。あなたの子です』と言われた。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 294 番
題:「ノアの信仰」(23 分)
説教者 :山地 宏
聖書朗読 :ヘブライ人への手紙4:7
瞑想の言葉 :マタイによる福音書 24:37~39
「人の子の現れるのも、ちょうどノアの時のようであろう。すなわち、洪水の出る前、ノアが箱舟にはいる日まで、人々は食い、飲み、めとり、とつぎなどしていた。そして洪水が襲ってきて、いっ さいのものをさらって行くまで、彼らは気がつかなかった。人の子の現れるのも、そのようであ ろう。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 344 番
題:「手を置く」(24 分) 200130
説教者 :堀 圭佑
聖書朗読 :レビ記1章4節
瞑想の言葉 :瞑想の言葉の指定はありません
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 270 番
題:「目を覚ましていなさい」(23 分)
説教者 :浦島靖成
聖書朗読 :マタイによる福音書 25:1~13
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストの実物教訓』387 頁
「思慮の浅い女たちによって代表されている種類の人びとは......、聖霊の働きに自分自身をゆだねていないのである。彼らは、岩なるキリスト・イエスの上に落ちて、彼らの古い性質がくだかれ ていない。......彼らは、神を知らない。彼らは、神の品性を学んでいない。神と交わっていない。 であるから、彼らはいかに神に信頼し、ながめ、生きるべきかを知らないのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌6番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 425 番
題:「ここに主がおられる」(23 分) 
説教者 :山地 正
聖書朗読 :ヨハネによる福音書1:43~46
瞑想の言葉 :創世記 28:16,17
「『まことに主がこの場所におられるのに、わたしは知らなかった。』そして、恐れおののいて言った。『ここは、なんと畏れ多い場所だろう。これはまさしく神の家である。そうだ、ここは天の門だ。』」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 344 番
題:「I Will Go」(24 分) 
説教者 :柴田俊生
聖書朗読 :イザヤ書6章8節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光(患難から栄光へ)』1397 頁
「奉仕の精神が教会全体にゆきわたって、教会員が残らず各々の才能に応じて主のために働くのを、神は長いあいだ待っておられる。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 150 番
題:「キリストの体」(36 分)  201031
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :コリントの信徒への手紙一 12:27
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光(患難から栄光へ)』1390 頁
「初代教会の歴史において、のちに、世界の各地で信者たちの多くのグループによって教会がつくられたとき、秩序と一致した行動とが保たれるように、教会の組織が一層完成された。教会員はみな自分の立場を尽くすようにすすめられた。誰でもみな、自分にゆだねられているタラントを賢明に用いなければならなかった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 145 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 208 番
題:「主の祈り」(28 分)  201128
説教者:山路俊晴
聖書朗読:コリントの信徒への手紙一 15:10
瞑想の言葉:ウィリアム・バークレー
「神の恵みには人間の努力が加わらなければならない。行いのない祈りは、行いのない信仰と同じように死んだものである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 192 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番

※2021 年1月号と同タイトルですが、内容は異なります。
 
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