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ホープビジョンとは | プログラム一覧 | ホープビジョン導入教会
プログラム一覧
2.礼拝ビデオ 更新2023.1.16
題:「至れり尽くせり」(37分)  220813
説教者 :山路俊晴
聖書朗読 :イザヤ書12章1,2節
瞑想の言葉 :ホセア書13章9節(欽定訳聖書)
「イスラエルよ、あなたはあなたを滅ぼした。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌198番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌114番
題:「聖霊の波に乗る」(31分)  211120
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :使徒行伝5章12〜16節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『患難から栄光へ』第8章より
「弟子たちは富もなく、地位の低い人たちにすぎなかった。また、神のみことばのほかに武器もなかった。それでも彼らはキリストの力に満たされて、馬槽と十字架の驚くべき物語を語り、すべての反対に勝利するために出ていった。この世の名誉や承認がなくとも、彼らは信仰の英雄であった。彼らの唇から世界を揺さぶる生き生きとした聖なることばがほとばしり出た。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌272番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌373番
題:「律法の要求」(31分)  210821
説教者 :浦島靖成
聖書朗読 :ローマの信徒への手紙8章1~4節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の大争闘』第23章より
「古代において、民の罪が、信仰によって罪祭の上におかれ、そしてその血によって、象徴的に地上の聖所に移されたように、新しい契約においては、悔い改めた者の罪は、信仰によってキリストの上におかれ、そして実際に天の聖所に移されるのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌329番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌295番
題:「友なき者の友となりて」(28 分)  220430
説教者 :長谷川 徹
聖書朗読 :マルコによる福音書2章 13~17 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『教会への証』2巻より
「友なき者、必要を抱えている者の友になることで、キリストに従いなさい。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 266番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 64番2節
題:「人への恐れ、神への畏れ」(33 分) 211106
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :箴言 29 章 25 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『患難から栄光へ』第7章より
「この刑罰は、人は神を欺くことができない、また、神は心にかくされている罪を見通しになられて、欺かれることがないことを立証した。この刑罰は教会員を虚偽や偽善に陥らぬよう導き、 神のものを盗まぬよう用心させるために、教会に与えた警告としてもくろまれたのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 109番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 373番
題:「愛と安息の日」(30 分)
説教者:稲田 豊
聖書朗読:ヨハネの第一の手紙4章7,12節
瞑想の言葉:マタイによる福音書6章 19,20節
「あなたがたは自分のために、虫が食い、さびがつき、また、盗人らが押し入って盗み出すような 地上に、宝をたくわえてはならない。むしろ自分のため、虫も食わず、さびもつかず、また、盗 人らが押し入って盗み出すこともない天に、宝をたくわえなさい。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌2番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 281番
題:稲田 豊総理による新春メッセージ 10 分奨励などでご覧ください (6分)
※1月中のみの公開です。
題:「悲しみのクリスマス」(29 分) 211225 
説教者:伊藤 滋
聖書朗読:ヨハネによる福音書1章 10~12 節
瞑想の言葉:マタイによる福音書5章4節
「『悲しむ人々は、幸いである、その人たちは慰められる。』」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 33 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 65 番
※クリスマスに関する礼拝です。
題:「闇の中にこそ輝く光」(29 分) 211225 
説教者 :池宮城 義一
聖書朗読 :ルカによる福音書2章 10~12 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』上巻 35 頁
「ベツレヘムの物語はつきない話題である。......天の王座をうまぶねと、敬いしたう天使たちを畜舎の動物たちととりかえられた救い主の犠牲にわれわれは驚くのである。......しかもこの犠牲は、 救い主の驚くべきへりくだりのはじまりにすぎなかった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 43 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 51 番
※クリスマスに関する礼拝です。
題:「天国人として生きる」(33 分) 211009
説教者:花田憲彦
聖書朗読:使徒行伝4章 32,33 節
瞑想の言葉:E・G・ホワイト『患難から栄光へ』4章より
「彼らは『心を1つにし思いを1つにして』いた。キリストが彼らの思想となり、キリストの国の前進が彼らの目標であった。彼らは心も品性も主に似たものとなっていた。そして人々は『彼らがイエスと共にいた者であることを認め』た。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 346 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 214 番
題:「あなたがたの知らない食べ物」(26 分)  220820
説教者:平賀和弘
聖書朗読:ヨハネによる福音書4章 32~34 節
瞑想の言葉:E・G・ホワイト『各時代の希望』上巻 227 頁
「真理に飢えかわいている魂に奉仕することは、イエスにとって飲んだり食べたりするよりうれしいことだった。それはイエスを慰めるものであり、元気づけるものであった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 10 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 275 番
題:「あきらめない」(27 分)  220716
説教者 :伊藤 滋
聖書朗読 :エゼキエル書 33 章 11 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』第 71 章より
「イエスは彼の魂を求めておられた。主は、滅ぶべき都エルサレムについて泣かれた時にこの都に対して感じられたような重荷を、ユダに対して感じておられた。主は、どうしておまえをあきらめることができようと、心の中で泣いておられた。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 28 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 264 番
題:「大地を揺るがす祈り」(31 分) 210918
説教者:花田憲彦
聖書朗読:使徒行伝4章 29~31 節
瞑想の言葉:E・G・ホワイト『イエスのみ名によって』72 頁
「私たちは成功を祈り求めることを勧められている。祈りが聞かれ、答えられることが、神によって保障されている。......その約束の条件は、教会員たちが共に祈りをささげることである。その祈りに対する答えとして、個人的な祈りに与えられるよりも大きな力が与えられることが期待できる。与えられる力の大きさは、教会員たちの一致と、神とお互いに対する愛の大きさに比例する。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 358 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 317 番
題:「終わりの幻、幻の終わり」(26 分)  211016
説教者 :長谷川 徹
聖書朗読 :ヨハネの黙示録 10 章 10,11 節
瞑想の言葉 :ヘブライ人への手紙 11 章 13,14 節/ E・G・ホワイト『初代文集』71 頁
「この人たちは皆、信仰を抱いて死にました。約束されたものを手に入れませんでしたが、はるかにそれを見て喜びの声をあげ、自分たちが地上ではよそ者であり、仮住まいの者であることを公に言い表したのです。このように言う人たちは、自分が故郷を探し求めていることを明らかに表しているのです。」
「それから彼は『あなたは、もう一度、地上に帰って、わたしがあなたに示したことを他の人々に語らなければならない』と言われた……時々、わたしはもうここにはい られないような気がする……わたしは天国を見たので、ここにいるのを非常に寂しく思う。ああ、わたしに鳩のような翼があったならば、飛んで行って、休みに入ることができるのに。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 31 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 273 番
題:「語らずにはいられない」(29 分)  220828
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :使徒行伝4章 13~22 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『患難から栄光へ』第6章より
「彼らとキリストとの結合は、今や、主が人間の姿をとられて彼らと共におられた時よりも、もっと強かった。内住するキリストの光と愛と力は、弟子たちから輝き出て、それを見る人々の目を見張らせた。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 340 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 305 番
題:「来て見て、それから」(38 分)  210619
説教者 :森田栄作
聖書朗読 :ヨハネによる福音書1章 43~46 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』第 14 章より
「だから魂をキリストに導く最も効果的な方法は、キリストの品性をわれわれの日常生活にあらわすことである。他人に及ぼすわれわれの感化は、われわれの言うことばよりはわれわれの人格次第である。……キリストの柔和が目立っている矛盾のない生活は世における一つの力である。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 67 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 369 番
題:「その頑張りが報われなかった人へ」(39 分) 220409
説教者:河原 久
聖書朗読:マタイによる福音書 11 章7~11 節
瞑想の言葉:イザヤ書 50 章 10 節
「お前たちのうちにいるであろうか/主を畏れ、主の僕の声に聞き従う者が。闇の中を歩くときも、光のないときも/主の御名に信頼し、その神を支えとする者が。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 264 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 318 番
題:「隠れたことを見ておられるあなたの父」(33 分) 220409
説教者 :伊藤 滋
聖書朗読 :マタイによる福音書6章6節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『祝福の山』102 頁
「隠れたところでなされた親切な行為は、お互いの心を結びつけ、すべて寛大な思いの源である方の心に、人々を近づける。花から流れる香りのように、静かに生活から流れ出るわずかな心づかいや愛と自己犠牲の小さな行為̶̶こうしたものが少なからず人生の祝福と幸福に寄与する。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 354 番
題:「この人による以外に救はない」(32 分) 210814
説教者:花田憲彦
聖書朗読:使徒行伝4章5~12 節
瞑想の言葉:テトスへの手紙3章5節/エペソ人への手紙2章8、9節
「神は、わたしたちが行った義の業によってではなく、御自分の憐れみによって、わたしたちを救ってくださいました。」
「事実、あなたがたは、恵みにより、信仰によって救われました。このことは、自らの力によるのではなく、神の賜物です。行いによるのではありません。それは、だれも誇ることがないためなのです。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 327 番
題:「私は主を得た」(44 分)  220423
説教者 :稲田 豊
聖書朗読 :創世記4章1節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『人類のあけぼの』上巻 21 頁
「救い主の来臨はエデンで予告された。アダムとエバが初めてこの約束をきいた時、彼らはそれがすぐに成就されるものと期待した。彼らは最初に生れたむすこをよろこんで歓迎し、その子が救い主であるようにと望んだ。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 258 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 56 番
題:「しかし、教会では祈りがささげられていた」(26 分)  211127
説教者 :伊藤 滋
聖書朗読 :使徒言行録 12 章1~5節
瞑想の言葉 :榎本保郎『新約聖書一日一章』218 頁
「『教会では、彼のために熱心な祈が神にささげられた』。教会は、ただ神に祈り求めていく以外に道はなかった。しかし、日本語聖書では出ていないが、『教会では』の前に 『しかし』とある。権力者がペテロを捕えた。それに対して何も抵抗できない。普通ならもうだめだとあきらめる。『しかし』教会はあきらめなかったというのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 14 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 349 番
題:「迫害 vs 神の愛」(33 分)  210731
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :使徒行伝4章1~4節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『真の働き人』より
「今、光の中と同様に闇の中でも前進し、失望、落胆に対しても勇ましく立ち向かって行く働き人が必要である。そのような人は、主が豊かな実りをもたらしてくださることを信じて、涙ながらに、希望を持って忍耐しながら、水際に種をまくのである。そのような目標に向かって、神は、大胆で信仰と希望を持ち、忍耐強い人を招いておられる。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 324 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 436 番
題:「水の上を歩きたいなら」(25 分)  211106
説教者:長谷川 徹
聖書朗読:マタイによる福音書 14 章 22~33 節
瞑想の言葉:ジョン・オートバーグ
「最大の失敗は、波間に沈んでしまうことではない。最大の失敗は、舟から出ないということである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 192 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 236 番
題:「わたしたちの神様」(33 分) 211030
説教者 :山路俊晴
聖書朗読 :ゼファニヤ書3章 17 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『手紙』26d 1887 年
「全天は人間に関心を寄せている。彼らを購うために御自分の愛するみ子を死に渡されるほど、神は彼らを高く評価しておられる。神が創造された被造物の中で、人間ほど向上と洗練と高潔への能力を備えたものはほかにない。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 314 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 14 番
題:「回復の時」(32 分) 210724
説教者:花田憲彦
聖書朗読:使徒行伝3章 19,20 節
瞑想の言葉:E・G・ホワイト『キリストへの道』20 頁
「もし、自らの罪深きことに気づいたならば、自分でよくしようなどと思って待ってはなりません。......もっと強い確信、もっといい機会、あるいは、もっと清められた性質を持つまでなどと待ってはなりません。私どもは自分の力では何もできないのですから、ありのままでキリストに行く ほかはないのです。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 109 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 276 番
題:「裸の教会ラオディキア」(25 分)  220115
説教者 :堀 圭佑
聖書朗読 :ヨハネの黙示録3章 21 節、22 章1節
瞑想の言葉 :ヨハネの黙示録3章 20 節
「見よ、わたしは戸口に立って、たたいている。だれかわたしの声を聞いて戸を開ける者があれば、わたしは中に入ってその者と共に食事をし、彼もまた、わたしと共に食事をするであろう。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 314 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 272 番
題:「何を恐れますか?」(37 分)  210717
説教者 :柴田俊生
聖書朗読 :使徒行伝 18 章9,10 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光(各時代の希望)』853 頁
「神に忠実な者たちは、人間の権力やサタンの敵意を恐れるにおよばない。キリストのうちに彼らの永遠のいのちが確保されているのである。彼らのただ 1 つの恐れは、真理を放棄するようなことはないか、そうすることによって神からの名誉ある信任を裏切るようなことはないかということでなければならない。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 315 番
題:「イエスの御名」(32 分)  210710
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :使徒行伝3章 16 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『患難から栄光へ』上巻 54 頁
「キリストの弟子たちは自分たちの無能力を深く自覚し、謙遜に、祈りながら、彼らの弱さをキリストの強さに、彼らの無知をキリストの知恵に、彼らの無価値さをキリストの義に、彼らの貧しさをキリストの尽きることのない富に結びつけた。こうして強められ、必要な能力を身につけて、彼らは主への奉仕に臆することなく前進した。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 340 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 300 番
題:「沈黙して主に向かい、主を待ち焦がれよ」(34 分)  210918
説教者:長谷川 徹
聖書朗読:ヨハネの黙示録6章9~11 節
瞑想の言葉:詩編 37 編7~9節
「沈黙して主に向かい、主を待ち焦がれよ。繁栄の道を行く者や/悪だくみをする者のことでいら立つな。怒りを解き、憤りを捨てよ。自分も悪事を謀ろうと、いら立ってはならない。悪事を謀る者は断たれ/主に望みをおく人は、地を継ぐ。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 130 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 325 番
題:「美しの門で」(31 分)  210626
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :使徒行伝3章6節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『患難から栄光へ』第6章より
「キリストの弟子たちは自分たちの無能力を深く自覚し、謙遜に、祈りながら、彼らの弱さをキリ ストの強さに、彼らの無知をキリストの知恵に、彼らの無価値さをキリストの義に、彼らの貧し さをキリストの尽きることのない富に結びつけた。こうして強められ、必要な能力を身につけて、 彼らは主への奉仕に臆することなく前進した。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 305 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 120 番
題:「育つままにしておきなさい」(37 分)  210522
説教者:浦島靖成
聖書朗読:マタイによる福音書 13 章 24~30 節
瞑想の言葉:E・G・ホワイト『希望への光(キリストの実物教訓)』1212 頁
「公然とした罪を犯して悔い改めないものは、教会から除外しなければならないことは、キリストが明らかに教えておられるところであるが、人の品性や動機までさばくことは、わたしたちにまかせられていないのである。......もしわたしたちがにせクリスチャンであると思う人々を教会か ら引き抜こうとするならば、必ず間違いをするにきまっている。キリストがご自分に引き寄せて おられる大切な人々を、わたしたちは全く見込みのない者だと考える危険がある。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 14 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 359 番
題:「人の子は何もの」(23 分)  210703
説教者 :海部明紀
聖書朗読 :ヨハネの黙示録2章 26~29 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の大争闘(明日への希望)』1743,1744 頁
「神の聖霊の感動とみ言葉の教えに従った忠実な人々が、この警告を世界に宣言するのであった。彼らは、『夜が明け、明星がのぼる……まで、この預言の言葉を』心にとめていた人々であった(Ⅱペテロ1:19)。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 67 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 30 番
題:「初代教会の夢」(35 分)  210612
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :使徒行伝2章 42~47 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『聖霊に導かれて』上巻 18 頁
「キリストの教会は、たとえ弱く欠陥があっても、主がご自身の最高の関心を寄せられる地上の唯一の対象です。……ご自身は、親しく、聖霊によって教会の真ん中に来られます。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 358 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 261 番
題:「逃げるヨナ」(24 分)  210421
説教者 :森田栄作
聖書朗読 :ヨナ書 1 章 1~3 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『国と指導者』上巻 234 頁
「われわれの神は、あわれみの神である。神は、神の律法を犯した罪人たちを忍耐深く、憐れみをもって扱われる。今日、人々は、聖書に啓示されている神の律法に親しむ多くの機会があるにもかかわらず、町々には暴力と犯罪が力をふるい、罪悪にあふれているのをごらんになって、宇宙の支配者であられる神は到底満足されない。かたくなに、神に背き続ける人々に対する神の忍耐の限度が急速に近づいているのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 111 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 252 番
題:「ティアティラ的だとしても」(24 分) 211016
説教者:掘 圭佑
聖書朗読:ヨハネの黙示録2章 26~29 節
瞑想の言葉:E・G・ホワイト『各時代の大争闘(明日への希望)』1743,1744 頁
「神の聖霊の感動とみ言葉の教えに従った忠実な人々が、この警告を世界に宣言するのであった。彼らは、『夜が明け、明星がのぼる......まで、この預言の言葉を』心にとめていた人々であった (IIペテロ1:19)。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌2番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 290 番
題:「ここに上ってきなさい」(31 分) 210807
説教者 :長谷川 徹
聖書朗読 :ヨハネの黙示録4章1節
瞑想の言葉 :ロビン・ウィトカー(神学者)
「黙示文学は、破滅をもたらす災厄に関するものだと、一般的には考えられている。しかし、ヨハネの黙示録は、神が世界をどのようにご覧になっているかに関するものである。それは、悪と不正義をそのままに示すものでもある。われわれは、そのような意味での黙示をコロナウィルス感染症拡大の間、目にしてきた。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 340 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 349 番
題:「この曲がった時代から」(31 分) 210605
説教者:花田憲彦
聖書朗読:使徒行伝2章 37~41 節
瞑想の言葉:E・G・ホワイト『キリストへの道』22 頁
「延ばさないように気をつけましょう。罪を捨てることを延ばし、イエスによって心を清めていただくことを遅らせてはなりません。この点で幾千という人が誤り、永久に滅びてしまいました。...... ここに人の気づかない恐ろしい危険があります。それは、神のみたまのささやきに従うことを延ばし罪の生活を続けていくという恐ろしい危険であります。これは実に恐ろしいことです。たとえどんなに小さくても、罪にふけることは、永遠に失われる危険をおかしているのです。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 283 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 436 番
題:「The Delay 再臨の遅れ」(39 分)  210731
説教者 :サムエル・コランテン
聖書朗読 :ヨハネの黙示録7章3節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストの実物教訓』38 頁
「キリストは、ご自分の教会の中に、ご自身をあらわそうと熱望しておられる。キリストの品性が完全にキリストの民の中に再現された時に、彼らをご自分の所に迎えるために、主はこられるのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 423 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 432 番
※バイリンガル説教です。
題:「最高の奇跡」(23 分)  210703
説教者 :掘 圭佑
聖書朗読 :ルカによる福音書2章8~11 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』上巻 32 頁
「イスラエルに救い主がおいでになったのだ。権力と栄誉と勝利が主の来臨に連想されている。しかし天使は、彼らが貧しさとはずかしめのうちにあられる救い主をみとめるように彼らを準備させねばならない。……天の使者は彼らの恐れを静めた。彼はどうしたらイエスに会えるかを教えた。人間の弱さに対する思いやりから、彼は羊飼たちが天来の輝く光になれるように間をおいた。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 242 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 363 番
題:「恵みによる証し人」(32 分)  210522
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :使徒行伝2章 36 節
瞑想の言葉 :テモテの第二の手紙2章8節
「ダビデの子孫として生れ、死人のうちからよみがえったイエス・キリストを、いつも思っていなさい。これがわたしの福音である。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 262 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 294 番
題:「前の雨と後の雨」(30 分)  210515
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :使徒行伝2章 17~21 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『患難から栄光へ』上巻 51,52 頁
「地上の収穫が終わりに近くなると、教会を人の子イエスの来臨に備えるために、霊的な恵みが特別に与えられると約束されている。この聖霊の降下は後の雨にたとえられている。クリスチャンは「春の雨の時」にこの特別の力を収穫の主に求めなければならない。これに応えて『主はいなずまを造り、大雨を人々に賜い」、「豊かに雨を降らせ、・・・・秋の雨と春の雨とを降らせられる』(ゼカリヤ 10:1、ヨエル 2:23)。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌2番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 106 番
題:「全てを知っておられる主」(23 分) 
説教者 :山地 宏
聖書朗読 :ヨハネによる福音書2章 23~25 節
瞑想の言葉 :瞑想の言葉の指定はありません
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 194 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 261 番
題:「キリストによる初め」(22 分) 
説教者 :稲田 豊
聖書朗読 :ルカによる福音書9章 56~62 節
瞑想の言葉 :ローマ人への手紙6章3,4節
「それとも、あなたがたは知らないのか。キリスト・イエスにあずかるバプテスマを受けたわたしたちは、彼の死にあずかるバプテスマを受けたのである。すなわち、わたしたちは、その死にあずかるバプテスマによって、彼と共に葬られたのである。それは、キリストが父の栄光によって、死人の中からよみがえらされたように、わたしたちもまた、新しいいのちに生きるためである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 390 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 173 番
題:稲田 豊総理による新春メッセージ 10 分奨励などでご覧ください (7分 )
※この動画は1月中のみの公開となります。
題:「聖霊が降るとき」(29 分)  210508
説教者:花田憲彦
聖書朗読:使徒行伝2章5~13 節
瞑想の言葉:E・G・ホワイト『患難から栄光へ』上巻 46 頁
「神のために献身した働き人がどんな場所にいようと、み霊は共に住んでくださる。弟子たちに語られたことばは、同時にわれわれにも語られている。助け主は彼らのものであるばかりでなく、われわれのものである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 96 番
題:「大きな喜びを告げる」(32 分)  201219
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :ルカによる福音書2章8~11 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』上巻 32 頁
「イスラエルに救い主がおいでになったのだ。権力と栄誉と勝利が主の来臨に連想されている。しかし天使は、彼らが貧しさとはずかしめのうちにあられる救い主をみとめるように彼らを準備さ せねばならない。......天の使者は彼らの恐れを静めた。彼はどうしたらイエスに会えるかを教えた。人間の弱さに対する思いやりから、彼は羊飼たちが天来の輝く光になれるように間をおいた。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 114 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 39 番
※クリスマスに関する礼拝説教です。
題:「待ち望む人々へ」(23 分)  201219
説教者:掘 圭佑
聖書朗読:ヘブライ人への手紙9章28節
瞑想の言葉:E・G・ホワイト『各時代の大争闘』上巻 405 頁
「このベツレヘムの驚くべき物語は、なんという教訓を教えていることであろう。それはなんとわれわれの不信、高慢、うぬぼれを譴責することであろう。それは、われわれもまた、恐るべき無 関心に陥って、時のしるしを見分けることができず、そのために神のおとずれの日を知らずに過 ごすことがないように、注意するようにとわれわれに警告を与えている。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 39 番
※クリスマスに関する礼拝説教です。
題:「立っていると思う者は気をつけなさい」(29 分)  210529
説教者 :稲田 豊
聖書朗読 :コリントの信徒への手紙一 10 章 12~14 節
瞑想の言葉 :ルカによる福音書 24 章 30~32 節
「一緒に食卓につかれたとき、パンを取り、祝福してさき、彼らに渡しておられるうちに、彼らの目が開けて、それがイエスであることがわかった。すると、み姿が見えなくなった。彼らは互に言った、『道々お話しになったとき、また聖書を説き明してくださったとき、お互の心が内に燃えたではないか』。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 225 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 436 番
題:「祈りの 10 日間」(29 分)  210501
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :使徒行伝2章1~4節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『患難から栄光へ』上巻 46 頁
「キリストがご自分の代表者として聖霊を送るという別れの約束は、時がたっても変わりはない。み霊の恵みが豊かに地上の民に注がれないのは、神が制限しておられるからではない。もし約束の実現がみられないとすれば、それは約束が理解されていないからである。もし誰でも求めるならば、すべてのものはみ霊に満たされるのである。聖霊の必要性を重大に考えていないところには必ず、霊的なかわき、霊的な暗黒、霊的な堕落と死がある。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 102 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 436 番
題:「成し遂げられた」(39 分)  210213
説教者 :山地 正
聖書朗読 :ヨハネによる福音書 19 章 30 節
瞑想の言葉 :詩編 34 編 20,21 節
「主に従う人には災いが重なるが/主はそのすべてから救い出し/骨の一本も損なわれることのないように/彼を守ってくださる。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 31 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 81 番
題:「約束、待つこと、信じること」(23 分)  210717
説教者:東出克己
聖書朗読:創世記 15 章5,6節/ヘブライ人への手紙1章1,2節
瞑想の言葉:鷲田清一「『待つ』ということ」
「待たなくてよい社会になった。待つことができない社会になった。......意のままにならないもの、どうしようもないもの、じっとしているしかないもの、そういうものへの感受性をわたしたちはいつか無くしたのだろうか。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 111 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 425 番
 
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