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ホープビジョンとは | プログラム一覧 | ホープビジョン導入教会
プログラム一覧
2.礼拝ビデオ 更新2018.5.10
題:「いつものように」(36 分)  180324
説教者 :青木泰樹
聖書朗読 :コリントの信徒への手紙二 5:17~19
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『青年への使命』143 頁
「青年方よ、私は皆さんに忠実であれと言いたいのです。自分の働きに心を留めなさい。怠け者や、二心のある奉仕をする者をまねてはいけません。行為をくりかえす時、それは、習慣になり、習慣は品性を形成します。人生の小さな義務を忍耐強く果たしなさい。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 109 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 355 番
題:「ヒーローではないけれど」(34 分)  180317
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :創世記 26:17,18
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストへの道』113 頁
「神のために働くといっても、何か大きな機会を待つ必要はなく非凡な才能など持たなくても良いのです。……もし日常の生活が、その信仰の純潔、真実なことをあかしし、人々のために何か益になりたいと望んでいることが人々にわかれば、その努力は決して無駄にならないのです。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 27 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 236 番
題:「恵みの選び」(29 分)  171021
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :ローマ人への手紙 9 : 19~25
瞑想の言葉 :ローマ人への手紙 9 : 14,15
「では、わたしたちはなんと言おうか。神の側に不正があるのか。断じてそうではない。神はモーセに言われた、「わたしは自分のあわれもうとする者をあわれみ、いつくしもうとする者を、いつくしむ」。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 126 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 265 番
題:「愛が愛を生む」(26 分)  180310
説教者 :久保 司
聖書朗読 :ルツ記 1:16
瞑想の言葉 :コリントの信徒への手紙一 13:13
「それゆえ、信仰と、希望と、愛、この三つは、いつまでも残る。その中で最も大いなるものは、愛である。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 261 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 252 番
題:「大きな挑戦を前に」(35 分)  180224
説教者 :伊藤 滋
聖書朗読 :歴代誌下 20:1~4
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の大争闘』下巻 382,383 頁
「ヨシャパテは確信をもって、「ただあなたを仰ぎ望むのみです」と言うことができた。……そして今、 王国が危機にひんしたときに、ヨシャパテはただひとりで立ったのではなかった。……彼らは 1 つになって断食して祈った。彼らは 1 つになって、主が彼らの敵を混乱させ、主のみ名があがめられるように願い求めたのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 238 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 314 番
題:「涙の子」(24 分)  171007
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :ローマの人への手紙 9 : 1~5
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『患難から栄光へ』下巻 13 頁
「悲惨と絶望しかもたらさないように見えた報復の雲は、十字架の光に照らしてみるときに、次のような神の筆のあとをあらわすのである。生きよ、 罪人よ、生きよ。あなたがた、悔い改めて信じる人々よ、生きよ。わたしは、あがないの価を払った。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 125 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 273 番
題:「祈らなくていいの?」(24 分)  180203
説教者 :久保 司
聖書朗読 :ヘブライ人への手紙 5:7
瞑想の言葉 :テサロニケの信徒への手紙一 5:16 ~ 18
「いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。どんなことにも感謝しなさい。これこそ、キリスト・イエスにおいて、神があなたがたに望んでおられることです。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 352 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 355 番
題:「光のうちに喜びを」(32 分)  170506
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :使徒行伝 5:41,42
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の大争闘』下巻 382,383 頁
「神のしもべは、きよい献身の喜びに顔を輝かせ、天からの使命を伝えるために、ここかしこと奔走する。全世界の幾千の声によって、警告が発せられる。奇跡が行われ、病人はいやされ、しるしと不思議が信じる者に伴う。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 262 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 427 番
題:「希望に生きる」(42 分)  170218
説教者 :キャンダス・ソープ
聖書朗読 :ローマの信徒への手紙5 : 1~5
瞑想の言葉 :ローマの信徒への手紙5 : 1~5
「このように、わたしたちは信仰によって義とされたのだから、わたしたちの主イエス・キリストによって神との間に平和を得ており、このキリストのお陰で、今の恵みに信仰によって導き入れられ、神の栄光にあずかる希望を誇りにしています。そればかりでなく、苦難をも誇りとします。わたしたちは知っているのです、苦難は忍耐を、忍耐は練達を、練達は希望を生むということを。希望はわたしたちを欺くことがありません。わたしたちに与えられた聖霊によって、神の愛がわたしたちの心に注がれているからです。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 410 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 436 番
※英語で礼拝される方向けです。
※2017 年3月に同タイトルの説教がありますが、内容は異なります。
題:「ペイ・フォワード」(34 分)  180120
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :マタイによる福音書 7:12
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『祝福の山』167 頁
「わたしたちに対する神の愛の保証に基づいて、イエスは、人間と人間のあらゆる関係についての包括的な1つの原則として、お互いに愛し合うようにお命じになった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 11 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 308 番
題:「天上の礼拝」(42 分)  171111
説教者 :柳 鍾鉉
聖書朗読 :ヨハネの黙示録 4:1~6
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『人類のあけぼの』上巻3頁
「愛の律法が神の統治の基礎であるから、すべての知的存在者の幸福は、その偉大な義の原則に彼らが完全に一致することにかかっている。神は、造られたすべてのものから愛の奉仕、すなわち、神の品性を理解することによってわきおこってくる崇敬を受けることを望まれる。神は、強制された服従をお喜びにならない。そして、神は すべての者に自由意志を与えて、彼らが、自発的に神に奉仕できるようになさった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 10 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 291 番
題:「心霊術の惑わし」(33 分)  170729
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :イザヤ書 8:19
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の大争闘』下巻 305 頁
「サタンは人々の前に、彼らの死んだ友人たちの姿をあらわす力を持っている。その偽者は完全である。見なれた表情や言葉や声の調子などが、 信じられないほどの正確さをもって再現される。多くの者は、自分たちの愛する者が天の無上の幸福を味わっていると信じて慰められる。そして危険を少しも感じないで、「惑わす霊と悪霊の教え」に耳を傾けるのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 386 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 331 番
題:「わたしはあなたを離れません」(38 分)  171209
説教者 :柳 鍾鉉
聖書朗読 :列王紀下 4:21~24、27、30
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『国と指導者』上巻 207 頁
「こうして、この女の信仰は報われた。大いなる生命の与え主キリストが、彼女に息子を返されたのである。同様に、彼に忠実な人々は、キリストが再臨されて、死がそのとげを失い、墓が勝ち誇った勝利を奪い去られる時に、報いを受けるのである。その時に、キリストは死によって取り去られた子供たちを彼のしもべたちに返されるのである。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 13 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 345 番
題:「起きよ、光を放て」(32 分)  171111
説教者 :小林 勝
聖書朗読 :イザヤ書 60:1~2
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』下巻 318 頁
「キリストが十字架から『すべてが終った』と叫ばれた声は死者の中にも聞こえた。その声は墓の壁をつらぬいて、眠っている者たちに起きよと呼びかけた。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 436 番
題:「重力からの解放」(30 分)  161015
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :ローマ人への手紙 8:11
瞑想の言葉 :ヘブル人への手紙 13:15
「だから、わたしたちはイエスによって、さんびのいけにえ、すなわち、彼の御名をたたえるくちびるの実を、たえず神にささげようではないか。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 262 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 264 番
題:「塩と光 Solt and Light」(39 分)  170826
説教者 :マーク・デュアート
聖書朗読 :マタイによる福音書5 : 13~16
瞑想の言葉 :マタイによる福音書5 : 16
『「そのように、あなたがたの光を人々の前に輝かし、そして、人々があなたがたのよいおこないを見て、天にいますあなたがたの父をあがめるようにしなさい」。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 10 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 329 番
題:「ラビの贈り物」(27 分)  161001
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :使徒行伝4 : 32~35
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストへの道』10 頁
『キリストの恵みのみが人の力なき魂を生きかえらせて、これを神と清きに導くことができるのであります。』     
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 308 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 96 番
新年礼拝など2018年になりましたらご視聴下さい。
題:「光の証人」(26 分) 
説教者 :島田真澄
聖書朗読 :ヨハネによる福音書1:6~8
瞑想の言葉 :ヨハネによる福音書8:12
『イエスは、また人々に語ってこう言われた、「わたしは世の光である。わたしに従って来る者は、やみのうちを歩くことがなく、命の光をもつであろう」。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 238 番
題:島田総理による新春メッセージ 10分奨励などでご覧ください (9分)
※ 1月中のみの公開となります。
題:「美しい足」(34 分)  171028
説教者 :ケント・シャープ
聖書朗読 :ローマ人への手紙 10:14,15
瞑想の言葉 :瞑想の言葉の指定はありません。
始めの讃美歌 :Songs of Hope 129 番(主の愛が今)
終わりの讃美歌 :Songs of Hope 14 番(罪人を救うために)
題:「一意専心」(36 分)  171021
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :ローマの信徒への手紙 1:16
瞑想の言葉 :Ⅰヨハネ1:1、使徒言行録 22:15
『初めからあったもの、わたしたちが聞いたもの、目で見たもの、よく見て、手で触れたものを伝えます。』
『あなたは、見聞きしたことについて、すべての人に対してその方の証人となる。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 114 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 343 番
題:「踊りませんか」(37 分)  171014
説教者 :柳 鍾鉉
聖書朗読 :ルカによる福音書7 : 31~35
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストの実物教訓』164 頁
『イエスのところにきた魂は、自分たちのようなもののためにも、罪の穴からのがれる道があることをイエスの前にきた時に感じた。パリサイ人は、ただ、彼らをあなどり、とがめるだけであった。しかし、キリストは、長く父の家から離れていたとはいえ、父のみ心から忘れ去ることのできない神の子供たちとして、彼らをお迎えになった。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 14 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 261 番
題:「神の家、ベテルに上ろう!」(45 分)  170826
説教者 :柳 鍾鉉
聖書朗読 :創世記 35:1~5
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『人類のあけぼの』上巻 224 頁
『ヤコブが苦しみに沈んでいたときに、主は、ベテルにむかって南へ進むように彼にお命じになった。ヤコブは、この場所のことを考えると、天使の幻と神のあわれみの約束だけでなくて、自分がそこで、主を自分の 神にすると契ったことも思い出した。この聖なる場所に行くに先だって、彼の家族は偶像礼拝の汚れから清 められなければならないと、ヤコブは決心した。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌2番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 380 番
題:「ゴリ、パン、バナ」(34 分)  170805
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :民数記 6:24~26
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光』1940 頁
『私たちは神のあわれみを無視してもいいのでしょうか。神は一体これ以上何をなさることがあるでしょうか。驚くばかりの愛をもって私たちを愛された神との正しい関係に立ち返りましょう。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 346 番
題:「憎しみ」(38 分)  170429
説教者 :マーク・デュアート
聖書朗読 :箴言4 : 20
瞑想の言葉 :マタイによる福音書 24:12
『「また不法がはびこるので、多くの人の愛が冷えるであろう」。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 423 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 436 番
題:「買いに行っている間に」(40 分)  170722
説教者 :柳 鍾鉉
聖書朗読 :マタイによる福音書 25 : 1~13
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストの実物教訓』387 頁
『神の聖霊がないならば、どんなにみ言葉の知識があっても役に立たない。聖霊を伴わない真理の理論は、魂を生かすことも、心を清めることもできない。聖書の戒めや約束をどんなによく知っていても、神の霊がその真理を心に深く刻みこませなければ、品性は変えられない。聖霊によって、目が開かれるのでないならば、人は真理と誤りとを見分けることができず、 サタンの巧妙な誘惑におちいってしまう。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 425 番
題:「安息日の祝福」(23 分)  170701
説教者 :山地 宏
聖書朗読 :創世記 2 :1~3
瞑想の言葉 :マタイによる福音書 12:8
『人の子は安息日の主なのである。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 17 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 18 番
題:「倒木更新」(31 分)  170422
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :使徒行伝5 : 17~21 前半
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『患難から栄光へ』上巻 78 頁
『弟子たちは富もなく、地位の低い人たちにすぎなかった。また、神のみことばのほかに武器もなかった。それでも彼らはキリストの力に満たされて、馬槽と十字架の驚くべき物語を語り、すべての反対に勝利するために出て行った。この世の名誉や承認がなくとも、彼らは信仰の英雄であった。彼らの唇から世界を揺さぶる生き生きとした聖なることばがほとばしり出た。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 108 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 70 番
題:「今年もこのままにしておいてください」(29 分)  170610
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :ルカによる福音書 13 : 6~9
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストの実物教訓』350 頁
『神も、キリストも、天使も、すべ てが悩み、苦しみ、罪に沈んだ者のために奉仕している。この働きのた めにあなた自身をささげ、神の賜物をこの目的のために用いてください。 そうすれば、あなたは、天に住むものの群れに加わることができる。あ なたの心は、彼らの心と共鳴し、あなたの品性は、彼らと同じようにな ることであろう。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 129 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 262 番
題:「義人を悪人と共に?」(38 分)  170603
説教者 :柳 鍾鉉
聖書朗読 :創世記 18 : 23~26
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『人類のあけぼの』上巻 142 頁
『アブラハムは、滅亡にひんした魂への愛に動かされて祈った。彼は、腐敗したソドムの町の罪はきらったが、罪人が救われることを願った。アブラハムがソドムのために抱いた深い関心は、われわれが悔い改めていない人々に対して感じなければならない切実な思いを示している。われわれは、罪を憎まなければならないが、罪人には、憐れみと愛を持たなければならない。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 10 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 296 番
題:「差し出す者」(30 分)  161022
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :使徒行伝4 : 19~21
始めの讃美歌 :希望の讃美歌2番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 285 番
題:「福音のはじめ」(30 分)  170520
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :マルコによる福音書 1 : 1
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』37 頁
『彼女は町の人たちに、「わたしのしたことを何もかも、言いあてた人 がいます。さあ、見にきてごらんなさい」と言った。「もしかしたら、この人がキリストかも知れません」。彼女のことばは人々の心を動かした。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 18 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 253 番
題:「見よ、新しいこと」(28 分)  170107
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :イザヤ書 43 : 19
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『信仰と行い』43 頁
『神は、十字架にかかられた救い主の功績だけを頼ってご自分のもとに来るすべての人を受け入れてくださいます。愛の心がわきあがります。感情の高揚はないかもしれませんが、……義務は楽しみとなり、犠牲は喜びとなります。闇におおわれていると思えた道が、義の太陽からの光に照らされて明るくなります。これが、キリストが光におられるように、光の中に歩くということなのです。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 262 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 265 番
題:「平和の道」(24 分)  160815
説教者 :久保 司
聖書朗読 :マタイによる福音書 5 : 9
瞑想の言葉 :エフェソの信徒への手紙 2章 16,17 節
『十字架を通して、両者を一つの体として神と和解させ、十字架によって敵意を滅ぼされました。キリストはおいでになり、遠く離れているあなたがたにも、また、近くにいる人々にも、平和の福音を告げ知らせられました。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 354 番1,3節
終わりの讃美歌 :フレンズ 28 番1,2節
題:「平和ではなく剣を」(45 分)  170513
説教者 :柳 鍾鉉
聖書朗読 :マタイによる福音書 10 : 34~39
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストへの道』37 頁
『過去の生涯の不愉快な思い出、罪や失望ばかりをかき集め、その事を語り、悲しんでついには失望してしまうことは決して賢明なことではありません。失望した魂は暗闇におおわれ、心から神の光を閉ざしてしまい、他の人々の行く手にも陰を投げかけます。しかし、神が描いて下さった輝かしい光景を感謝いたしましょう。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 13 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 284 番
題:「うさぎとかめ」(28 分)  170415
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :マタイによる福音書 14 : 27~32
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』388 頁
『イエスをみつめながら、ペテロは安全に歩いて行く。だが自己満足のうちに舟の中の仲間たちの方をちらっとふりかえった時、彼の目はイエスからそれる。風は荒れ狂っている。波が高くうねってペテロと主との間にまっすぐやってくると、ペテロは恐れる。一瞬キリストの姿がペテロの視界からかくれると、彼の信仰は失われる。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 14 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 305 番
題:「二倍の救い」(30 分)  161217
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :ローマ人への手紙 8 : 33,34
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『国と指導者』下巻 195 頁
『「サタンよ、主はあなたを責めるのだ。わたしはこの人々のために、わたしの生命を与えた。 彼らは、わたしのたなごころに彫り刻まれている。彼らの品性に不完全なところがあろう。彼らは、努力して失敗したこともあろう。しかし彼らは悔い改めた。そしてわたしは、彼らを赦し受け入れたのである」。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 111 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 287 番
題:「つなげてつながる」(38 分)   170408
説教者 :柳 鍾鉉
聖書朗読 :ヨハネによる福音書 15:1~5
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストへの道』37 頁
『さて、あなたは自分をキリストにささげたのですから、退いたり、また自分を取りもどしたりし てはなりません。ただ日ごとに「私はキリストのものです。私は自分をキリストに捧げました」と 言って、聖霊を与えられ、かれの恵みによってささえられるよう祈りましょう。おのれを神に捧げ、 神を信じるとき神の子となるのですから、そのように神にあって生活しなければなりません。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌9番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 313 番
題:「祈るヨナと祈るサウロ」(36 分)   170325
説教者:東出克己
聖書朗読:ヨナ書 1:10 /使徒言行録 9:1~2
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』下巻 154 頁
『どんな時にも、どんな場所でも、どんな悲しみにも、どんな苦しみにも、前途が暗く将来が困難 に見えて無力と孤独を感じる時にも、信仰の祈りに答えて、助け主が送られる。この世のすべて の友から離れるような事情が起こるかもしれない。しかしどんな事情もどんな距離もわれわれを 天の助け主から離れさせることはできない。どこにいようとも、どこへ行こうとも、主はいつも われわれの右にあって、力づけ、助け、ささえ、励まされる。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 13 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 192 番
題:「うしろにおられる神様」(29 分)  161213
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :創世記 17 :1~5
瞑想の言葉 :
『人生の涙という峠に一人たたずむとき、気づいてほしいのです。あなたの肩に、あなたのために 十字架で傷ついた主の御手が置かれていることを。人生は決して空しく終わることがない、流し た涙の一粒さえも無駄にされることはない、その実が豊かに結ばれるということを。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 111 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 380 番
題:「真夜中の訴え」(26 分)  170121
説教者 :東海林正樹
聖書朗読 :ルカによる福音書 11 :5~8
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』中巻 114 頁
『もしわれわれが、受けるために信仰の手をさし出して、すべての力のみなもとであられる神のもとへ行くならば、われわれは、どんなに見込みのない事情の中にあっても、われわれの働きを支えられ、他人にいのちのパンを与えることができる。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌2番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 366 番
題:「床を担いで歩きなさい」(39 分)  170114
説教者 :柳 鍾鉉
聖書朗読 :ヨハネによる福音書 5:5~10
瞑想の言葉 :テモテへの第二の手紙4章1,2節
『神のみまえと、生きている者と死んだ者とをさばくべきキリスト・イエスのみまえで、キリストの出現とその御国とを思い、おごそかに命じる。御言を宣べ伝えなさい。時が良くても悪くても、それを励み、あくまでも寛容な心でよく教えて、責め、戒め、勧めなさい。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 14 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 130 番
題:「用いられる人々」(27 分)  161210
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :使徒行伝 5 :12~14
瞑想の言葉 : E・G・ホワイト『患難から栄光へ』上巻 78 頁
『弟子たちは富もなく、地位の低い人たちにすぎなかった。また、神のみことばのほかに武器もなかった。それでも彼らはキリストの力に満たされて、馬槽と十字架の驚くべき物語を語り、すべての反対に勝利するために出て行った。この世の名誉や承認がなくとも、彼らは信仰の英雄であった。彼らの唇から世界を揺さぶる生き生きとした聖なることばがほとばしり出た。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 152 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 364 番
題:「礼拝の民」(26 分)  170211
説教者 :柳 鍾鉉
聖書朗読 :出エジプト記 5 :1,2
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『人類のあけぼの』上巻 296 頁
『イスラエル人の中には、エジプトの奴隷生活中、ずっと主の礼拝を守り続けていた人々が少数ながらいた。この人々は、自分らの子供たちが、毎日、異教の憎むべきことをながめ、偽りの神々を礼拝したりさえするようになったのを見て、非常に心を痛めていた。彼らは、大きな苦しみのなかから、エジプト人のくびきからの解放と偶像礼拝の堕落的影響から救われることを、主に叫び求めた。彼らは、自分たちの信仰を隠そうとせず、天地の創造者であられる唯一の真の生きた神が、彼らの礼拝の対象であることを、エジプト人に知らせた。。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 14 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 334 番
題:「TMI」(35分)  170128
説教者 :マーク・デュアート
聖書朗読 :マタイによる福音書 28:18~20
瞑想の言葉 :コリント人への第一の手紙 15 章 58 節
『だから、愛する兄弟たちよ。堅く立って動かされず、いつも全力を注いで主のわざに励みなさい。主にあっては、あなたがたの労苦がむだになることはないと、あなたがたは知っているからである。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 252 番
終わりの讃美歌 :Arise & Shine! (起きよ、光をはなて!)
※終わりの賛美歌は映像の中に伴奏、歌詞が入っています。
題:「葉の茂ったいちじくの木」(33 分)  160319
説教者 :東海林正樹
聖書朗読 :マタイによる福音書 11 :12~14
瞑想の言葉 : E・G・ホワイト『患難から栄光へ』上巻 5頁
『キリストを心にやどしている者、キリストの愛をこの世に示す者はみな、人類の祝福のために神と共に働く者である。他の人々に分け与えるために救い主から恵みを受ける時、霊的いのちの潮が彼の全身からあふれ出るのである。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 329 番
「希望に生きる」(38分)  161202
説教者 :キャンダス・ソープ
聖書朗読 :ローマの信徒への手紙5 : 1~5
瞑想の言葉 :ローマの信徒への手紙5 : 1~5
『このように、わたしたちは信仰によって義とされたのだから、わたしたちの主イエス・キリストによって神との間に平和を得ており、このキリストのお陰で、今の恵みに信仰によって導き入れられ、神の栄光にあずかる希望を誇りにしています。そればかりでなく、苦難をも誇りとします。わたしたちは知っているのです、苦難は忍耐を、忍耐は練達を、練達は希望を生むということを。希望はわたしたちを欺くことがありません。わたしたちに与えられた聖霊によって、神の愛がわたしたちの心に注がれているからです。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌2番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌436番
※英語で礼拝される方向けです。
題:「愛する友、同胞のために」(25分)  161126
説教者 :友枝琢也
聖書朗読 :ヨハネによる福音書5 : 5,6
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『生活を豊かに』257頁
『キリストは人間が天から力を受けてはじめて、けがれのない生涯が送られるのだということを示すために、この世においでになったのである。そして不屈の忍耐と同情をもって人々を助け、彼らの必要を満たされた。彼はやさしい手をもって人の心から不安や疑惑を一掃し、敵意を愛に、不信を信頼にお変えになった。彼はみこころにかなう人々に『わたしについてきなさい』と仰せになることができ、そう言われた者は、立って彼に従った。彼のみ声が発せられると、この世の魅力は打ち破られ、貪欲と野心的な精神は彼らの心から逃げ去った。こうして人々は自由の身となり、救い主に従うために立ち上がった。』 始めの讃美歌 :希望の讃美歌128番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌385番
 
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